船橋市の国際交流

姉妹都市

★オーデンセ市

都市の概要<h2> オーデンセ市は、有名な童話作家アンデルセン生誕の地として知られる人口約19.3万人、面積304km2、デンマーク第三の都市。首都コペンハーゲンから特急列車で約1.5時間、飛行機で約30分の距離。 古くは教会が支配する都市として、中世には地の利を生かした商業都市として、現在は酪農や花・野菜の温室栽培、造船業・鉄鋼業・家具製造業や食品産業などが盛んな近代都市として繁栄している。また、特に高齢者福祉政策に関しては、福祉政策の進んだデンマークの中でも先駆的な都市であるとともに、国立南デンマーク大学を始め、各種の学校や文化施設が充実しており、「学校のまち」とも呼ばれている。 <h2>交流の経緯<h2> 1984年(昭和59年)11月、オーデンセ市長ヴァーナー・ダルスコー市長一行が自治体のコンピューター高度利用の視察で船橋市を訪れたのが、船橋とオーデンセ市との出会いでした。

★ヘイワード市 <h2>都市の概要<h2> ヘイワード市は、カリフォルニア州中央部、サンフランシスコから約30km(車で30分程度)のサンフランシスコ湾東岸に位置し、面積158km2、人口約15.8万人。古くから、湾東岸部の交通の要所として賑わい、近年は周辺諸都市を含めた地域・アラメダ郡の、商工業・金融・教育等の中核都市として、また、交通の便の良い快適なベッドタウン、ショッピングタウンとして発展をしています。 また、2校の公立大学(カリフォルニア州立大学イーストベイ校(旧ヘイワード校)・シャボーカレッジ)に3万人以上の学生・市民が学ぶ文教都市としても知られています。 <h2>交流の経緯<h2> 大都市のベットタウンとして、人口が急増したことや、湾岸都市であること等、都市の形態や地理的条件が類似している船橋市とヘイワード市は、1982年(昭和57年)頃から姉妹都市提携のための書簡の交換を始めました。


★平安市 <h2>都市の概要<h2> 「千年の古都」という美称で称賛される西安市は、3100余年の歴史を持つ古都で、かつては長安と呼ばれ、現在は陜西省の省都、人口約883.2万人、面積10,108km2、西北地方最大の都市で、この地方の政治・経済・産業・文化の中心地。西安の歴史は、紀元前11世紀に遡り、西周がここを都と定めて以来、秦・漢・隋・唐など12の王朝の都として栄え、また、シルクロードの起点として、三蔵法師が旅を始めた場所としても有名。古代からの文化遺産は豊富で、秦の始皇帝陵、兵馬俑坑、楊貴妃で有名な華清池などが世界中の人々を惹きつけている。現在も市の中心部は明代に築かれた城壁に囲まれ、工業を始め、あらゆる産業と流通の中心都市として、活気にあふれている。  <h2>交流の経緯<h2> 奈良市、京都市と友好都市提携をしていた西安市ですが、1982年11月に首都圏の商業活動の視察のため、張鉄民西安市長一行が船橋を訪問したのが交流の始まりです。


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